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《あかつきニュース#2》

\その不動産、“お荷物”から資産に変わるかもしれません/

「うちの不動産は、もうどうにもならへん…」
そう思ってそのままにしている物件はありませんか?

・廃屋になった実家
・再建築不可の土地
・家が建てられそうにない狭い土地
・山や畑、田んぼ など

一見むずかしそうに見える不動産でも、“見方を変えれば”資産になる可能性があります。

【再建築不可でも、使い道しだいで資産に】
再建築不可と分かり「もう価値はない」と売却をあきらめておられた土地のご相談では、

「家を建てたい方」向けではなく、
在庫置き場・作業場を探している事業者さまに視点を切り替えてご提案。

その結果、近隣でお店・事業をされている方に倉庫用の土地としてご購入いただきました。

売主さまにとっては「売れないと思っていた土地」が現金の資産に。
買主さまにとっては事業に役立つ“ちょうどいい場所”となったケースです。

【田んぼや狭い土地も「誰にとって価値があるか」】
・一見使い道がなさそうな田んぼを月極駐車場として活用し、毎月の収入につなげたケース
・家を建てるには狭い土地を一番価値を感じてくださった「お隣さん」へお譲りし、
双方にとってプラスになったケース

大切なのは、「この不動産は、誰にとって価値があるのか?」
という視点で一緒に考えてみること。

【まずは「いくらになりそうか」を数字で確認】
「今いくらで売れそうか」という数字を知らないまま悩み続けるのは、もったいないと考えています。

再建築不可の土地、田んぼ、狭い土地、古い空家など
「これはさすがに売れないだろう」と感じている物件でも大丈夫です。

まずは一度、
「今の状態ならどのくらいで売却できそうか」一緒に数字を確認してみませんか。

売るかどうかを決めるのは、そのあとゆっくりで大丈夫です。
「もしかして、うちの不動産も資産になるかも」と感じられた方は、
株式会社あかつき不動産までお気軽にご相談ください。

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